「ライフキネティック」とは、ドイツで開発された「運動」と「脳トレ」を組み合わせたエクササイズです。

 日ごろ使っていない脳領域を刺激し、脳細胞のつながりを増やすことにより、運動機能、視覚機能、認知機能を改善し、集中力、記憶力、学習能力を向上させるとともに、自己肯定感が高まり主体性も高めることができます。

 日本では元日本代表主将の長谷部さんや長友さんが主催しているサッカースクールでも取り入れられています。

 Jリーグでは大分、福岡と取り入れたチームはJ1リーグに昇格しています。発祥地のドイツではもちろん世界18カ国で、一流アスリート、大手企業、教育現場でも取り入れられています。

 1995年から愛媛県サッカー協会技術委員として小学生年代の選抜チームの指導を行う。

 2002年よりキッズプロジェクト発足とともに保育園、幼稚園の巡回指導も行う。

 2006年からはキッズリーダーインストラクターとして少々気における指導者の育成も行っている。

 2017年にヨーロッパの強豪クラブで取り入れられている「ライフキネティック」を体験、指導資格を取得し巡回指導に取り入れたり、教室を開催している。

 運動だけでなく、勉強での成果も出ているという声も多くいただいている。

 本スクールでは、体をうまく動かすための準備、ボールをうまく操作するための準備、チャレンジ精神、協調性を育む目的として行います。

 初めての方女の子大歓迎!



体験者の声

石上航 19歳

びわこ成蹊スポーツ大学サッカー部

視野が広くなり判断が早くなった

 

ライフキネティックでは、視覚機能のトレーニングも取り入れられているので、視野が広くなったりミスが減少しました。

ボールがよく見えるようになり、しっかりボールを蹴れるようになった。

多くの情報を素早く取り入れることができるので、判断も早くなってきました。

動きもスムーズになり、バランス感覚も向上し簡単に転倒しなくなってきました。

巡回指導している保育園の保育士さん

集中力が高まった

 

苦手なことがあると、すぐにあきらめていた子供たちが集中して取り組むことができるようになった。

ライフキネティックは失敗するのが当たり前のトレーニングなので、失敗を恐れず積極的に何事も取り組めるようになった。

「どうやったらできるだろう」と子供たちが意見を出し合い課題を解決していけるようになった。

子供同士でコミュニケーションが取れるようになり、思いやりのある子供が増えた。


小学1年生

サッカー少年

リフティングができるようになった

 

リフティングが苦手だったけど、集中して出来るようになって回数が増えた。

簡単に倒れなくなった。

シュートがうまくなった。

学校でのテストの成績もよくなった。

小学2年生保護者

勉強ができるようになった

 

習っているスポーツの上達のために始めました。

学校で先生に落ち着きがない、話を聞かないと注意されていました。

ある日、急に苦手だった算数と国語のテストで100点を取り、授業も落ち着いて受けれるようになりました。

宿題も言わなくてもきちんとするようになり、今では自分で計画を立てて行動できるようになりました。



書籍『Life Kinetik(R)脳が活性化する世界最先端の方法では

FC今治オーナー、元日本代表監督の岡田武史氏が「これは単なる脳トレではなく、自分の持っている能力を最大限に発揮して人生を幸せにできる方法論だ」

脳科学者の茂木健一郎氏が「一流サッカー選手達も覚醒させた画期的メソッド。潜在力を引き出し、認知能力を高める「脳」と「身体」の「プログラミング」の神髄がここにあると絶賛しております。

 


会場 さなえフィールド鷹子(松山市鷹子227-1)

      無料駐車場10台可能

焼肉HOUSE野々と正岡産婦人科の間を入ってすぐ左

佐々木歯科医院裏、伊予鉄鷹子駅から徒歩5分

 

日時 

第1回 2021年6月13日(日)受付終了

    13:30~14:30

    

第2回 2021年6月20日(日)残り5

    13:30~14:30

 

 

両日とも13:15~受付を行います

どちらかの日程からお選びください

 

参加費 無料

定員  10名様(各回先着順)

 

ライフキネッティクに関しては、保護者の皆様も体験可能です。

    

※好評により毎回、すぐに定員に達してしまうため、お早めに申し込みください。

 

※運動のできる格好で、水分を持参してください。


申し込みはこちらから

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